帆布の良いところの一つに良い感じの色があるという事があり、革ではなかなかない色があるので新鮮だったりして。

 

例えばこのスモークブルー、キャメルの組み合わせて。

 

そしてこの帆布、パラフィン加工しているので撥水機能があるので雨の時なんかバッグの中に染み込んでこないので良いですよね。

 

本体は帆布一枚なので驚くべきほどの軽さ。

 

軽いとなると、荷物入れて型崩れしないのかな?強度は大丈夫かいな?

 

という心配を解決するのがこの4ミリ弱の厚さのあるベルトにも使用する革を用いた帯。

 

この帯を本体胴体部分から底を通して、また反対側の胴体へぐるっと。

 

荷物を入れて持った時にこの革の帯がバッグの骨組みとなって持ち上げる構造。

 

そして両脇も革で挟んでおり、これもバッグを形つくる骨組みと機能します。

 

そしてこのように上着やストールなどをかけておくのにも使用できて便利な。

 

荷物が少ない時などは、マチの部分を内側に折ればコンパクトになってまた違った表情へと♪

 

バッグの中に荷物を収納したイメージ。

 

オンラインストアにも上がってますの是非ご覧ください〜

 

帆布トートバッグ

 

東上野のアトリエショップではパターンオーダーも承っておりますので、お近くへお越しの際は是非ともお気軽にお立ち寄りください。

 

m.rippleアトリエショップ

コメント
コメントする